江戸っ子は一日中ペタペタ!

"
今日、昼過ぎまで休日出勤して帰ってきたら、
娘(10歳)が玄関まで来て深刻な顔で「話があるの」って言ってきた。

リビングに小さなダンボールが置いてあって、耳だけ見えてる。
拾ってきて飼いたい、パパお願いと切実に言ってきた。

自分は昔から本当に猫が好きで、ずっと苦楽をともにしてきた1匹の猫が死んでからは、
あまりの悲しさに、もう二度と猫は飼いたくないと思ってた。

(ここにいるみんなからはその気持ちに不満の声があがると思うが)

拾ってきた子の姿を見てしまえばもうダメだと思って、一切無視して、
娘が悲しむだろうとか、死んだ猫のこととかいろいろ考えて、振り絞って、

「○○、この家ではな、猫は飼えニャイ。」と言ってしまった。
一瞬でも猫のことばっかり考えたら、死んだ猫にニャン語使ってたのが勝手に出てきた・・・orz

もともと自分が猫が好きだってこと知ってる嫁が大爆笑して、
「飼えニャイわけなかろうwww」と言い出し、

娘も「いいの?いいの?」と、完全に母娘が「チョコちゃん良かったねー!」
と、すでに決めた名前を呼んでダンボールから取り出して抱っこしてた
"

ぬこのコピペください 前編 - 〓 ねこメモ 〓 (via konishiroku) (via kkmk) (via rollstone) (via gkojaz) (via rosarosa)

2010-03-08

(via gkojax-text) (via tsaori)

見かけたらReBlogせざるをえにゃい名quoteのひとつ。

(via nakano) (via fialux)

(via petapeta) (via nwashy)

(via fullsquare) (via aki373) (via hkdmz) (via highlandvalley) (via mobits) (via konishiroku) (via etecoo) (via kiri2) (via clione) (via yellowblog)
— 1週間前に投稿・リアクション: 1176件
"

「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて解説させていただこうかと思っています。なにせ、子供をゲームにハマらせようと、あれこれ知恵を絞っている悪人(笑)というか張本人なワケですから、これ以上に的を射た話はないと思いますよ。それではご静聴よろしくお願い致します。

「まずお話を始める前に、ちょっと皆さんに質問をさせていただきたいと思います。よーく思い出してから答えてくださいね。――昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか?それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方?

「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。

「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。

「誰だって、褒められれば嬉しいですよね? ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか? 『またイタズラばかりして!』とか、『悪い点ばかり取ってきて!』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。

「でも、ゲームを作っている我々は、なるべく『褒めよう褒めよう』と思いながらゲームを作っているんですよ。毎日褒めたい。毎回褒めたい。出来れば『10秒に1回』、いや『60分の1秒に1回は褒めたい』、そう思いながら、プログラムを作っているんです。さすがに親御さんでも、60分の1秒に1回褒めるのは難しいでしょう(笑)。疲れちゃいますもんね。でもゲームというのはコンピュータですから、疲れずに褒め続けられるんです。

「とは云っても、褒められるだけじゃ飽きちゃいますよね。人間というのは刺激に慣れる習性がありますから、褒められ続けると『またかよ』とウンザリしちゃう。そこで我々は、出来る限り色々な行動に対して褒めようと、手を変え品を変え、色々なバリエーションを用意しているワケです。

「例えばさっき、『またイタズラばかりして!』と云いましたけれど、我々は、同じイタズラでも、創意工夫のある『褒められるべきイタズラ』というものがあると考えてます。大人からしたら、どう見てもイタズラはイタズラで、叱るしかないんですが…というかワタシだって叱りますけど(笑)、でもゲームの中では、創意工夫に対して褒めてあげる。これは、実生活ではあまりないコトですし、だからこそ、子供が惹き付けられるんですね。

「そしてもう一つ、ちゃんと叱ってあげる、というのも重要です。『ちゃんと叱る』というのは、実はすごく難しいコトなんです。子供がハマるよく出来たゲームというものは、ちゃんと叱るのが上手いゲームなんです。ここでは『叱る』と云ってますけど、要は『ペナルティを与える』というコトですか。『なんで失敗したかを理解させながらペナルティを与える』これはとても難しいコトなんですけれど、それが出来れば逆に『褒める』コトも活きてくるワケです。『褒める』と『叱る』とがペアになると、ものすごい威力を発揮しますね。

「ここで注意していただきたいのは、あくまでも『褒める』のがメインだというコトです。よく出来ていないダメなゲームのコトを『クソゲー』なんて云いますが、クソゲーの大部分は、叱るのが下手だったり、褒めてくれなくて叱ってばかりのゲームだったりします。あるいは、絶対に達成出来ないような目標を与えて、全く褒めてくれないゲームなんかもそうですね。子供はクソゲーに見向きもしませんから、やっぱり『褒める』のが重要だというコトです。

「クソゲーと云えば…たくさん褒めてくれるゲームであっても、クソゲーと呼ばれて、子供が見向きもしないモノがあります。それは『ルールがはっきりしない』モノです。褒められたんだけど、なんで褒められたのかわからない、とか、さっきは褒められたのに、今度は褒められなかった、という類のモノですね。子供は不公平に扱われるコトに対しては敏感ですから、こうしたモノは好みません。最近では少なくなってきましたが、昔はこうしたクソゲーがたくさんありました。

「お母さんお父さん方、その日の気分によって叱り方や褒め方を変えてはいませんか? それではまるでクソゲーと一緒で、叱っているコトにも褒めているコトにもなりません。むしろ、子供を混乱させるだけです。そうした態度を取れば取るほど、子供は、良く出来たゲーム、つまり『ちゃんと褒めて、ちゃんと叱ってくれるゲーム』に向かうコトになるでしょう。

「それでは、今日はこの辺にしておきましょう。なんだか、どこかで聞いたような教育論っぽくなってきましたけれど、これは、子供向けゲームを作っているワタシの実感として、同じ結論に達しているというコトです。

「次回は、親御さんが『子供とゲーム』に対してどのような態度を取るべきか、ゲーム制作者としてのワタシの考えを述べさせていただきたいと思います。本日はご静聴ありがとうございました」

"
— 2週間前に投稿・リアクション: 1976件
"MITの卒業率は97%です。つまり入学したほとんどの人が卒業します。3%の卒業できない人とその他の卒業できる人を分けるものがなんだか分かりますか?私には分かります。私は何回もそれをみてきましたし、私自身危うく卒業できないところでした。MITの4年間を、卒業できないほどの悪い成績で過ごす人はほとんどいません。実際、そういう人を一人もすぐには思い出すことができません。MITを卒業するのに失敗する人というのは、入学して、いままでに経験したなによりも難しい問題に遭遇し、助けを求める方法も問題と格闘する方法も知らないために燃え尽きてしまうのです。うまくやる学生はそういう困難にぶつかったとき、自分の力不足と馬鹿さ加減に滅入る気持ちと闘い、山のふもとで小さな歩みを始めます。彼らは、プライドに傷がつくことは、山頂からの景色を眺めるためであれば取るに足らないということを知っているのです。彼らは、自分が力不足であると分かっているので助けを求めます。彼らは知性の欠如ではなく、やる気の欠如が問題だと考えます。私は、やる気をみつける方法を教えてくれる人と出会えて幸運でした。"
— 2週間前に投稿・リアクション: 62件
"
  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
"
— 3週間前に投稿・リアクション: 1201件
"

明日よいことがあると思ってごらん 今幸せになるよ

「明日いいことがある」と思うと、今、幸せになれます。
真っ暗闇のとき、遠くに明かりを見つけただけで、人は幸せになれる。
明かりのところまで行きつけなくても、明かりを見つけただけで人は幸せになれる。
明日でもあさってでも、半年後でもいいから、幸せが起きると考えてごらん。
今すぐ幸せになれるよ。

『斎藤一人 幸せの名言集』 より

"
— 4週間前に投稿・リアクション: 389件
"

私は福島県いわき市出身なので、福島第一原発があるあたりのことはよく知っているんです。高校生のころは映画『フラガール』で有名な常磐ハワイアンセンターの建設現場でアルバイトをしていました。今も姉が被災したのでこちらで一緒に生活しています。

原発がなさけないことになってしまいましたが、あのあたりはもともと出稼ぎの町だったのです。海では魚は獲れず、土地も肥えていないからなにを作っても旨くない。それでみんな汽車で七時間かけて東京に出稼ぎにいったものです。上野の駅に降りたときにはススで体中が真っ黒になりながらね。

出稼ぎ先の事故でお父さんが死んで電報が来ても、カネがないから遺体を引き取りにいけない。労災なんてない時代でしたから、死んだら終わりですよ。遺骨だけ送られてくるだけ。非常に哀しい町でした。

それが原発が出来て雇用が生まれ、町にカネが落ちるようになった。原発サマサマですよ。だから私はあの事故があったあとでも、原発を悪しざまにいうことはできないんですよ。過去の貧しさを知っているから。放射能より貧しさの方が怖いんですよ。貧しさは人を追い詰めて、枝振りのいい木にロープを釣らせますからね。放射能はジワジワくるけれど(笑)

よく都会に住むお母さんたちが「豊かさより健康が大事」とかいいますけれど、そりゃ違うんですよ。貧しさが諸悪の根源なんです。山本太郎というタレントが反原発とかいってますけれど、餅でも年間200人くらい喉に詰まらせて死んでますからね。人が死ぬというなら「反餅」運動でも起こせばいいと思うんですよ。自動車事故だっていったい何人死んでいるのか。

原発を廃止したら電気代も上がりますよ。いま韓国は賃金が日本人の二分の一、電気代は三分の一です。電気代上がって、工業でヒュンダイやサムスンと競争していけますか?

リスクのない社会、トラブルのない社会というのはないのです。タレントで後に車いすの国会議員となった故・八代英太さんの忘れられない言葉があります。国会で初めて彼が演説したとき、

「理想的な社会というのは私のような障害者がいない社会ではありません。幸せな社会というのは、私のような障害者がいても、健常者と同じように、安全安心で楽しく人生を送れるような社会なんです」

リスクというのは仕方ない。でも傷ついた人がもう一回トライできること、社会に貢献出来るチャンスを与えられるのが健全な社会ですよ。これを原発に置き換えると、トラブルがあったからといって全部無しにしてしまってよいのかと。そういうリスクと上手に付き合っていく方法を模索していく必要もあるんじゃないですか。

日本はもともと資源がない国です。戦争で焼け野原にもなりました。そこから世界経済二位とか三位になったんですよ。なんにもないから頑張れた。原発事故で絶望とかちゃんちゃらおかしい。我々はもう一度立ち上がれるはずなんですよ。(談)

"
— 4週間前に投稿・リアクション: 624件
"

☆心に響くドラえもんの言葉10選

1.「意地悪されるたびに 親切にしてやったら どうだろう」

2.「他人にできて、君だけに できないなんてこと あるもんか」

3.「いっぺんでいいから 本気で悩んでみろ」

4.「毎日の 小さな積み重ねが 歴史を作っていくんだよ」

5.「人にばかり頼っていては いつまでたっても 一人前になれないぞ」

6.「どっちも自分が正しいと思っているよ 戦争なんてそんなものだよ」

7.「ほんとのファンなら 落ち目のときこそ応援しなくちゃ」

8.「過ぎ去った時間は もう二度と帰ってはこないんだ」

9.「悩んでいるなら 一つでもやりなよ」

10.「何にもしないで いきなり偉くなれると思うのかい」

"
— 4週間前に投稿・リアクション: 816件
"

横暴なつまんない男なんか相手にしないもん、というのはフェミニズムの成果。リスクのある人間関係を引き受けて苦労するのはかなわんわ、結婚したら家事だの育児だの介護だの女の方に負担がかかるのは目に見えているんだから、ならば結婚しない方がいい・・・というのは、勇気の欠如というか蛮勇の欠如というか、好奇心の欠如というか、冒険心の欠如というか、博打精神の欠如というか、駄目でもともと精神の欠如というか、つまりはケチなんだよね。自分が持っているものに執着して、少しでも無くすのが怖くて、ひたすら守りにはいっているというケチ。中途半端に何か持っていると、こういうことになるのかな。

たとえば、結婚って相手のいることだから、はっきり言って自分の努力では何ともならない。亭主が努力したって、馬鹿な女房が賢くなることはない。女房がいくら頑張っても、駄目な亭主は駄目。賢くてハンサムで人柄がいい亭主は早死にするかもしれない。料理の上手な優しい奥さんは鬱病になるかもしれない。ほんと、運だけだよね。つまり、駄目でもともとの「博打精神」がないならば、結婚なんかできない。5つ試して、ひとつあたったら「大当たり!」とする「博打精神」よ。人間関係に関しては、「安全確実元金保証の投資精神」では構築できません。「パラサイト・シングル&引きこもり」なんて、単に臆病で気が小さくて自分の人生を信用していなくて、かつ怠惰でズルイだけのこと。リスクを受け入れられないならば、人間関係なんか持てないよ。全部はずれるってことはないって。ティッシュペーパーぐらいはあたるって。もともと他人というのは、親兄弟含めてみんな100パーセント全員リスクです。リスクには、チャンスの意味もあるもんね。何の話か?

"
— 4週間前に投稿・リアクション: 201件
"■心に響いたスティーブ・ジョブズの名言ランキング

1位:マニュアルは、小学校一年生にも読めるようにすべきだ。
2位:ハングリーであれ。愚かであれ。
3位:何かを捨てないと前に進めない。
4位:あの世で1番の大金持ちになっても意味はない。今日は素敵なことができたと思いながら眠りにつくこと。僕にはそれが重要だ。
5位:自分の居場所を自分でつくるんだ。
6位:私がこれまでくじけずにやってこれたのは、ただひとつ。自分がやっている仕事が好きだという、ただそれだけなのです。
7位:今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることをやりたいと思うか?
8位:昔を振り返るのはここでやめにしよう。大切なのは明日、何が起きるかだ。
9位:即戦力になるような人材なんて存在しない。だから育てるんだ。
10位:死ぬときに子供に巨額の金を残したいとは思わない。子供の人生を台無しにするだけだからね。
11位:とにかくベストを尽くす。できなくなるまでずっと。
12位:消費者に、何が欲しいかを聞いてそれを与えているようではダメだ。完成するころには、彼らは新しいものを欲しがるだろう。
13位:オーケー、誰も助けてくれないなら自分たちでやるまでだ。
14位:この地上で過ごせる時間には限りがある。本当に大事なことを本当に一生懸命できる機会は、2つか3つくらいしかない。
15位:探し続けなくてはならない。妥協はダメだ。
16位:改革はトップからはじめなければだめだ。
17位:仏教には「初心」という言葉があるそうです。初心をもっているのは、すばらしいことだ。
18位:信じなくてはいけません。信じるものを持たなければなりません。
19位:安全にやろうと思うのは一番危険な落とし穴なんだ。
20位:キャリアではない。私の人生なんだ。."
— 4週間前に投稿・リアクション: 1117件